admin のすべての投稿

こういう場に弱いんだなぁ~

今度、いつもの飲み仲間でレストランバイキングに行こうかという話が上がっているけど、どうしようかなと悩んでいるんだよね。
レストランなのでメニューや味に関しては問題がないけど、悩んでいる理由って値段に関して満足できる量が食べられないのよね。
まあ、その日の体調や朝食の量を調節すれば、いつも以上に食べることができるけど、なんだろう・・・。
 
私の場合は動きがトロイのかタイミングよく、食事をとることができなくって、バイキングの目玉になっているメニューを取りに行くときに、人が集まっているけど、積極性を出せないから中々目玉のメニューにありつけることなく、食べられないことが多くって、それが原因で満足できないのよ。
前回は、ズワイガニだったのよね。
だから高級素材が使っている場所なほど、満足できないことが多くって、こういう計画があっても乗る気がないし、最近では平日に行きたいなと思っちゃうの!
 
今はカニが旬だから、美味しいタラバガニはお店のバイキングで争奪戦を繰り広げて勝ち取るよりも、1人で寂しく食べてもいからガッツリと、タラバガニ 通販で注文して、自分の好きなように調理をして堪能したいよね~

サワガニの唐揚げ

今の子供たちは、サワガニって食べるのでしょうか?
なんかネットで調べてみると、飼育するのが多いって感じなんだけど、私が子供の頃は飼育というよりも、取って唐揚げにして食べていたような気がします。
 
こんな感じに書いてしまうと野生児みたいに思われちゃうけど、海に行って砂浜を歩きながら岩場の陰に隠れているサワガニを捕まえて、唐揚げにして塩を軽くまぶして食べると美味しかったです。
今は昔と比べ、海の質も変わってしまっているので、捕まえてもキッチリ消毒した調理器具を使い、入念に揚げないとお腹を壊してしまう可能性があるので、調理をする方も大変みたいですね・・・。
 
でも、居酒屋でもたまにメニューにあって、良いお酒のおつまみになるから、あの殻のパリパリした食感を忘れない人には、お店を探して食べて下さい。
私も書いていて食べたくなっちゃったから、今度の飲み会の場所は、海鮮居酒屋にしてみようかな。
サワガニだけではなく、普通のカニの唐揚げも美味しいですけどね。
タラバガニ 通販でも、唐揚げに適したカニのあしを注文できるお店が見つかりますよ!

胃の疲れにカニ雑炊

先週、夏の疲れが出てきたのでしょうか?
風邪引いてしまいまして、2日間くらい仕事を休んでしまいました。
今はすっかり良くなったけど、夏の暑さや暑さに任せて、キンキンに冷えたビールやアイスを食べてしまい、体内を冷やしすたのも原因なのかな・・・と、ちょっと反省しました。
 
しかしこの時期に、体を壊してしまうと食欲もなくして、何も食べたくないのよね。
そこで、雑炊を作って食べたけど、初めは何も入っていないものでも食べれたけど、何食も続くとさすがに嫌になっちゃって、家にあるカニの缶詰と卵を溶いて、雑炊の中に入れて食べたら、胃が温かくって美味しかったんだよね。
程よい汗も掻いてきて、その後に、上着を着替えて、疲れに任せて眠っていたら、段々と疲れも熱も取れてきたから、日ごろの不摂生が祟ったとはいえ、体全体を休ませた方が良いかも。
 
カニ缶とはいえ、カニの風味も良かったから、時期がきたら本格的に、通販で美味しいカニを注文しようかな~♪
美味しいカニを食べたい時には、カニ 通販

タラバガニは蟹の仲間ではない!

蟹には色々な種類がありますが、日本ではそのうちの三つが有名です。

そのうちの一つが毛蟹です。
毛蟹の美味しい部分は何といっても甲羅の中にある味噌です。
あの大人になってから理解できる癖のある味は堪りません。

二つ目にズワイガニです。
ズワイガニの美味しい食べ方は刺身としゃぶしゃぶですよね。
特にしゃぶしゃぶは、ポン酢などにつけるのもいいのですが、やはり蟹味噌につけるのがオススメです。

三つ目にタラバガニです。
私はこの中で一番好きなのがこのタラバガニで、どこがイイかというとやはりあの太ましい脚の殻の下に眠るプリプリとした身です。
塩ゆでにしてそのまま食べるのがオススメです。
そんなタラバガニ、実は蟹の仲間ではなく、ザリガニの仲間なのだそうです。
脚の数(腕も含み)が他の蟹は10本あるにもかかわらず、タラバガニは8本です。
その特徴がザリガニの仲間という証拠らしいです。
ザリガニもタラバガニみたいに美味しいのかもしれませんね。
タラバガニ 通販 ランキング

かに好き家族のお正月といえば、もちろん!

我が家の、お正月に食べたいものナンバーワンは、かにです。
昨年は、娘2人が、それぞれ結婚したので、みんなで、かに通販でタラバ蟹を買って分けました。

それぞれ買ったのですが、お正月に我が家に集まった時にも、みんなで、わいわい言いながら美味しくいただきました。
子供たちは、おせち料理などは、ほとんど食べないので、蟹を用意してあげればご機嫌です。
特に、息子が、一番の蟹好きです。

息子は、蟹を、黙々と、まとめて、殻から身を出して山盛りにしてから食べています。
娘達は、一つずつ身を出して食べるので、息子の食べ方に大笑いです。

息子にとっては、お正月は、蟹がいっぱい食べれる、1年で1番幸せな日らしいです。